バカに毛が生えたブログさんが2014年12月30日、東京ビッグサイトで開催される世界最大規模の同人誌即売会・コミックマーケット87でSEO関連の作品「いちばん役に立たない新しいSEOの薄い本」を販売する。
月別アーカイブ: 2014年12月
Google Venice Update 検索者の現在地に基づきランキング変更するアルゴリズム適用
Googleウェブ検索が、検索利用者の位置情報に基づいて、オーガニック検索の順位を変更していることが確認されている。先週時点で社内一部のブラウザで「アルバイト」「転職」「仕事」等のキーワードで確認されていたようだが、本日時点で Yahoo!検索結果でも Twitter 上で @minisu777(すーさん@赤魔道師 tsuとは無関係)さんや @self0828(伊藤公助)さんなどが報告している。
3年間で Google 検索上位サイトの傾向はこれだけ変わっている ~ 自然検索上位表示サイトの変遷調査レポート(アイレップ)
株式会社アイレップは2014年12月16日、不定期公開しているホワイトペーパーの最新レポート「自然検索上位表示サイトの変遷調査レポート」を公開した。
自然検索上位表示サイトの変遷調査レポート ~過去3年で検索結果「面」はどのように変わったか~
http://www.irep.co.jp/press/whitepaper/2014/1216.html
掲載報告:「SEOが企業経営にも影響を及ぼす時代に」日経ビジネスオンライン
日経ビジネスオンラインの「キーパーソンに聞く」コーナーに、インタビュー記事を掲載して頂きました。『SEOが企業経営にも影響を及ぼす時代に~アイレップの渡辺隆広取締役に最新のSEO事情を聞く』ということで、Webサイトを検索を通じて見つけられる、発見性を高めておくことがどのように経営に影響してくるのか、課題を解決するための意識・体制についてお話させて頂きました。
SEOが企業経営にも影響を及ぼす時代に アイレップの渡辺隆広取締役に最新のSEO事情を聞く
http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20141205/274746/
Google、ナレッジグラフでの栄養成分表の提供を日本でも開始
Googleは、ナレッジグラフでの栄養成分表の提供を日本でも始めた。さまざまな食品の栄養成分をナレッジパネルに表示する。米Googleでは、2013年6月に導入されていた機能。
- Google、ナレッジグラフでの栄養成分表の提供を日本でも開始 -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki
「良いコンテンツ」「品質の高いコンテンツ」を検索エンジンが判断する三本柱とは 【海外&国内SEO情報ウォッチ】
Web担当者Forumの連載コーナー、「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『「良いコンテンツ」「品質の高いコンテンツ」を検索エンジンが判断する三本柱とは』、『グーグルの東京検索チーム、0.1秒のモバイル検索高速化を実現』、『最新のペンギンアップデートは連続的なアルゴリズムへと変貌』など10記事+2記事。
- 「良いコンテンツ」「品質の高いコンテンツ」を検索エンジンが判断する三本柱とは 【海外&国内SEO情報ウォッチ】 -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki
非HTTPSサイトに対して安全ではないとGoogle Chromeが警告を表示するようになるかも
Google Chrome ブラウザが、HTTPSではないサイトに対して警告を発するように将来的になるかもしれない。Chromeのセキュリティチームは、非HTTPSのリソースがセキュアではないことを表示するようにUXを変更する提案をThe Chromium Projectsに公開した。
- 非HTTPSサイトに対して安全ではないとGoogle Chromeが警告を表示するようになるかも -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki
ヤフー、Twitterリアルタイム解析から運行状況を伝える「遅延なう」を提供開始
ヤフー株式会社は2014年12月18日、Yahoo!リアルタイム検索アプリに「遅延なう」機能を追加したことを発表した。Twitterの投稿から電車の運行状況をリアルタイムに抽出して、遅延や運休情報を通知する機能。
ルートドメインのリンク否認はその配下のすべてのサブドメインのリンクも対象
リンクの否認ツールの「domain:」構文で、ルートドメインである example.com を否認した場合、www.example.com や sub1.example.com、sub2.example.com などその配下にあるすててのサブドメインから張られたリンクも否認の対象になる。この処理に例外はなく、すべてのドメイン名が対象になる。
- ルートドメインのリンク否認はその配下のすべてのサブドメインのリンクも対象 -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki
新しいTLDがGoogleの上位表示に有利ということはない
新しいTLD(トップ・レベル・ドメイン名)だからといって検索で有利になることはない。
- 新しいTLDがGoogleの上位表示に有利ということはない -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki