「リンクの否認 (Disavow Links)」タグアーカイブ
Google社員がコメント、「どのリンクをスパムとして認識しているかをスパマーに教えるつもりはない」
Googleはリンクをラベル付けしている、たとえば「フッターリンク」・「ペンギン リアルタイム」・「否認」
Googleには、特徴やタイプにもとづいてリンクをラベル付けするシステムがあるとのこと。たとえば、「フッター リンク」や「ペンギン リアルタイム」、「否認」のような意味を持つラベルが付けられる。これらの情報は手動対策の調査と実施に使われることもある。
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ペンギンアップデートの次回更新はまだ準備が整わず、それでも年内実施の予定は変わらず
0月初めに開催されたSMX WestでGoogleのゲイリー・イリーズ氏は、ペンギンアップデートの次の更新は年内、早ければ数週間以内に実施する予定だと発言していた。ほぼ1か月が過ぎた今、状況はどうなのだろうか。
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【要注意】HTTPS移行後はSearch Consoleから否認ファイルの再アップロードが必要
サイト全体をHTTPからHTTPSへ移行した際には、Search Consoleに新たに登録したHTTPSサイトの方でリンクの否認ファイルを再度アップロードし直す必要がある。HTTPサイトのプロパティで送信していたリンクの否認は、HTTPSサイトには引き継がれない。
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リンク否認しなくても良質なリンクを増やせばペンギンアップデートから回復できる
良質なリンクをたくさん獲得しリンクの総合的な状況が改善すれば、問題となるリンクをそのままにしていたり否認ツールを使ってリンクを否認したりしなくても、ペンギンアップデートからの回復は可能。
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ルートドメインのリンク否認はその配下のすべてのサブドメインのリンクも対象
リンクの否認ツールの「domain:」構文で、ルートドメインである example.com を否認した場合、www.example.com や sub1.example.com、sub2.example.com などその配下にあるすててのサブドメインから張られたリンクも否認の対象になる。この処理に例外はなく、すべてのドメイン名が対象になる。
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ペンギンアップデート3.0更新はまだ継続中、リンクの否認はペンギン以外のアルゴリズムも使う
Googleのジョン・ミューラー氏によれば、先日のペンギンアップデート更新 (3.0 or 2.2) は、まだ展開が完了しておらずいまだに継続中とのこと。また、リンクの否認はペンギンアップデート以外のアルゴリズムでも利用されるそうだ。
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不自然リンクペナルティ解除のためにすべてのリンクを否認するのは“あり”
Googleのマット・カッツがリンクの否認のやり方についてアドバイスした。不正なリンクを一定の期間に集めたことがわかっているなら、その期間に獲得したリンクをすべて否認することも有効な選択肢の1つだと推奨。「domain:」構文を用いて、ドメイン単位で否認すべきとも勧めている。
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リンクの否認ツールに不具合、「0件のドメインと0件のURL」
リンクの否認ツールに不具合が生じている。正しい形式で否認ファイルをアップロードしているのに「このファイルには 0 件のドメインと 0 件の URL が含まれています。」という通知が届く。Google側の不具合なので無視してよい。
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