再クロール間隔・更新通知とインデックス確認・分割送信についてのサイトマップの2つのTIPSを紹介する。
- サイトマップのTIPS×2: 再クロール間隔と分割送信 -
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再クロール間隔・更新通知とインデックス確認・分割送信についてのサイトマップの2つのTIPSを紹介する。
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Googleアナリティクスのイベントトラッキングを利用してGoogle検索からのトラフィックがあったキーワードのランキングを計測する方法を紹介する。
- Googleアナリティクスのイベントトラッキングで検索順位を調べる方法 -
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【追記】GoogleMonkeyR for GreasemonkeyでGoogle検索結果の順位表示 は: SEO BLOG Ragnarok(SEOブログ ラグナロク)からの投稿です。
不自然リンクへの再審査リクエストに対する不合格通知がGoogleウェブマスターツールではなくメールで送られてきた。今までのメッセージとはまったく異なり、たとえば問題となる不自然なリンクのサンプルを提示している。一部のサイトを対象に英語だけで試験的に行われている個別対応の日本語版と推測される。
- サンプルを提示する、不自然リンクへの再審査リクエスト不合格通知が送られてきた -
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「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『イマのSEOは“100回休む” “ゲームオーバー”もある「すごろく」、振るサイコロを見極めて』、『100%ピュアなホワイトハットSEOでアクセス180%増&売上1.5倍』、『新規サイトがインデックスされない理由』など増量12記事+4記事。
- イマのSEOは“100回休む” “ゲームオーバー”もある「すごろく」、振るサイコロを見極めて【海外&国内SEO情報ウォッチ】 -
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大元さん(ASSIOMA)の記事で話題になっている、寄稿記事(全文転載)をした時に Google の検索結果で表示されなくなる問題について。これに関連するウェブの記事やTwitterなどをあれこれ見ていると、ちょっと誤解や間違った情報も多いので、この領域の専門家として簡単にポイントをまとめておきます。大元さんの記事で総論正しいのですが、少し訂正しつつ、技術的な観点も加えて話を整理してみます。
リンクの否認ツールを利用して不自然なリンクに対する手動対応の解除に成功した海外の事例を紹介する。注目したいのはツールの使い方だ。一般的に知られているのとはやや異なる方法を用いている。
- リンクの否認ツールを使った不自然リンク警告の解除事例【海外編】 -
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2012年9月22日に開催された、CSS Nite LP, Disk 24「インハウスSEO」で講演した時の音声及びスライド資料が一般公開されました。『インハウスSEO - 成功する担当者 失敗する担当者』です。
『インハウスSEO - 成功する担当者 失敗する担当者』
http://cssnite.jp/archives/post_2439.html
上記CSS Nite 公式サイトにスライドと音声が公開されていますので、ご確認下さい。
明けましておめでとうございます。
本年も、LPOコンサルティングをどうぞよろしくお願いいたします。
本日はスマートフォンサイトのLPO対策の話。
2012年、スマートフォンの利用率がさらに増加し
スマートフォンサイトからのアクセスが飛躍的に伸びた年であったことは
マーケティングに携わっている方であればご存知の事実かもしれませんね。
どれだけ伸びたかというと…
20代から40代女性を対象にしたキーワードで
(弊社クライアント有料広告のアクセス比率データ)
【2011年度】
パソコン:スマホ=3:2 or 3:1
だったアクセス数が
【2012年度】
パソコン:スマホ=1:1 or 2:3
ぐらいまで増加しました。
もちろん業界にもよりますし、キーワードによってもこの比率は変わりますが
全体的に2011年度もよりもスマートフォンからのアクセスが急激に伸びている
という現象はジャンル問わずにいえる事実なのです。
とまぁ、スマホからのアクセスが伸びている事は
多くの方が知っていることかもしれまんせんが、
それに伴い、
PCサイトのスマートフォンサイトへの最適化が必要になってきています。
すでにこんなサイトもあるので、
スマートフォンサイトへの関心は今年一年かなり高まると思いますが、
最適化に乗り出すのはちょっと待ってください。
実は、PC版のサイトをスマートフォン用に最適化すると言っても
その最適化の方法を間違えると、単純にコンバージョン率が下がります。
特に縦長のランディングページを、スマホサイトに作り替えると
スマートフォンでPC版サイトにアクセスするよりも
スマートフォンでスマホ版サイトにアクセスする方がパフォーマンスが悪くなるといった状況です。
セオリーで言えば、
読み込み時間の遅い、大きい画面で見るように作られたPC版のサイトよりも
読み込み時間の早い、小さい画面で見る為に作られたスマホサイトの方が
スマートフォンサイトからアクセスするうえではコンバージョン率が高くなると言われています。
だからこそ、多くの方が
スマートフォンサイトにする際にナビを付けたり
コンテンツを削ったり、
試行錯誤してページを軽くしたり、サイトを整備してコンテンツを絞ったり
するわけですが、それが大きな間違いなのかもしれません。
下記何度か紹介したサイトですが、単純にパソコン版のサイトを
スマートフォンに最適化しました。
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変更点は下記です。
・縦に長かったので、ナビを付けて、欲しい情報をクリックしたら
縦にコンテンツが展開するようにした。
・読み込み時間が遅いので、出来るだけ軽くした。
・ファーストビューのキャッチコピーが長いので、
スマートフォン用に短く必要なものだけにした。
この3つの変更で、
スマートフォン→PCサイトにアクセス
スマートフォン→スマホサイトにアクセス
で、テストした結果、
前者と後者ではコンバージョン率に2倍ぐらいの差が付きました。
スマホユーザーもPCサイトにアクセスさせた方が
2倍ぐらいパフォーマンスが良かったのです。
この現象、たまたまだろ?なんて思う方も多いかもしれませんが、
結構、いろんなクライアントの案件で同じようにスマートフォンサイトの方が
コンバージョン率が低くなってしまうという現象が起こっています。
スマートフォンサイトへ最適化をする際は
単純に読み込み時間やユーザビリティだけを考えてやるのではなくて、
必ずPC版のサイトとテストしながら最適化に臨んでみてください。
まだまだテストデータが少なく、僕たちも検証不足ではありますが、
スマートフォンサイトは
世間的に言われているユーザビリティよりも、もっと重要な事があるように思います。
スマートフォンサイトの最適化については
今年、僕たちも力を入れて検証を行っていきますので
楽しみにしておいてくださいね。
それでは、また次回!
新規サイトを公開するとき、「少しでもドメインエイジを長くするためにコンテンツが完全にできあがっていなくても先に公開する」と「フレッシュネスアルゴリズムの恩恵をうけるために時間がかかったとしてもコンテンツがすべてできあがってから公開する」の2つの選択肢がある。どちらを選ぶべきか。
- ドメインエイジを稼ぐためにコンテンツが未完成でも新しいサイトを先に公開すべきか -
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