HTTPSを使うなら“HSTS”と“HSTSプリロード”でセキュリティを高めよう【海外&国内SEO情報ウォッチ】

Web担当者Forumの連載コーナー、「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『HTTPSを使うなら“HSTS”と“HSTSプリロード”でセキュリティを高めよう』、『安全なサイトを優遇、グーグルがHTTPSをランキング要因に組み込んだ』、『「実質のないコンテンツ」の手動対策から4日で生還した事例』など10記事+4記事。

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HTTPSを評価するアルゴリズムはページ単位

評価を上げるランキングシグナルとしてHTTPS (SSL/TLS) が適用されるのはページ単位。サイト単位ではない。入力フォームページだけがHTTPSだったとして、その評価がサイト全体に及ぶことはない。

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【ブログ読者へのご連絡】今週(8/19〜8/22)のブログ更新について

SemTechBiz 2014に参加するため、今週のブログ更新はお休みします。

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Google、ブログ検索を終了か? “tbm=blg”パラメータで引き続き利用可能

Googleは、Googleブログ検索を終了したようだ。しかし専用のパラメータを付けて検索することで、ブログだけを対象にした検索は引き続き可能。

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Googleニュース掲載メディアが HTTPS 暗号化時に注意することは?

Googleニュースのインデックス対象となっているメディアは、パブリケーション(発行媒体)名称やクロール対象URL、サイトの所在地といった、サイトに関する変更を行った場合は Googleニュースにその旨を通知する必要がある。では、先日のHTTPSによるセキュアな接続に対応したサイトのオーガニック検索順位を優遇するという発表を受けて HTTPS に対応させた場合、メディアはどのような手続きを行えばよいのか。

Google、HTTPS(暗号化)のランキングシグナルは検索結果にリアルタイム反映

米Google John Mueller(ジョン・ミューラー)氏が2014年8月11日に開催した English Google Webmaster Central office-hours hangout の中で、先日発表されたSSL暗号化されたWebサイトのオーガニック検索順位を優遇する新しいアルゴリズムについて、ウェブマスターからの質問に答えた。

間違ったリダイレクトに対しGoogleウェブマスターツールが警告を送信

間違ったリダイレクトの構成をとっているサイトに対してウェブマスターツール経由で警告メッセージが送られてくるようになった。

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Fetch as Googleが、取得したHTMLコードの結果を色付け

GoogleウェブマスターツールのFetch as Googleで取得したHTTPレスポンスのコードが、色付けされるようになっている。

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