Windows Updateの失敗 ウインドウがまっ白でシステムの復元もできない!

Windows 7でWindows Updateに失敗することが多い。

セーフモードでシステムの復元からWindows Updateで1つずつ適用

今回のWindows Updateが失敗した。

何度も、このトラブルにあっている。

プログレスバーが一向に進行しない。
レインボーカーソル?が回りっぱなし。

30分も経つと、業を煮やしてタスクマネージャーからWindows Updateを終了させる。

すると、次からはWindows Updateのウインドウがまっ白。
システムの復元も起動しない。

もう何回も経験済みなので、セーフモードからシステムの復元で、何日か前に戻し、そこからもう一度Windows Update。

今度は、ファイルを1つずつアップデートさせていく。

ググってみると、「Windows サービス ストアに不整合」があって、Windows Updateに失敗することがあるらしい。

一応、上記を適用させたので、次からは失敗しないことを願うのみである。

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Googleウェブマスターツール Download more sample links すべてのリンクから変更

GoogleのSEOのデータとして、ウェブマスターツールを活用していることと思うが、
本日から、サイトへのリンクでゲットできるCSVのアンカーテキストが少し変更になっている。

Download more sample linksで名実ともに一部表示?

GoogleのSEOのすべてが、バックリンク次第というわけではないが、
外部リンクは、重要な上位表示の要因であることに間違いはない。

そのデータを何とか見たいのだが、Googleのウェブマスターツールでは、どうも意図的にデータを全披露してくれていない。

トップページのSEOの測定で、「サイトへのリンク」をみる。

  • 総リンク数
  • 総ドメイン数

その下に、ドメインごとにリンク数が一覧でき、ドメインをクリックすると、左記リンク数以下のリンク元が出てくることがしばしば。

このデータから、Googleではドメイン分散が要求されるのだろうと推理しつつ、リンク数でカウントする値と、実際にリンク元として見せてくれるものとの格差に、不審をいだく。

そして、「すべてのリンクをダウンロード」でCSVファイルの、リンク元一覧のページや並びを検証する。

それも、本日からは「Download more sample links」に変更されているではないか。

Download more sample links

やはり、すべてのリンクではなく、サンプルのリンク、だったわけだ。

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低品質なコンテンツを“サブドメイン”に移動するのはパンダ・アップデート対策になるのか


パンダ・アップデートではサイト単位で判断され、質の低いページが多いと質の高いページまでランキングが下がる。対処策の1つとして質の低いコンテンツを別のドメインに移動するようにグーグルはアドバイスしている。このときの移動先は「サブドメイン」でも構わないのだろうか?

- 低品質なコンテンツを“サブドメイン”に移動するのはパンダ・アップデート対策になるのか -

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