それでもGoogleマイビジネスでGoogle+ローカルページを管理すべき理由

3パック形式の表示スタイルをローカル検索結果にGoogleは導入した。この仕様変更に伴い、Google+ローカルページの検索結果における露出がほぼゼロになった。しかし、だからといって、Google+ローカルページの重要性もゼロになったというわけではない。検索結果に利用されるそのビジネスのデータソース(情報源)としてGoogleマイビジネスから管理しておくべき。

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ローカル検索の仕様をGoogleが大変更、7パックから3パックへ

Googleは、ウェブ検索結果に挿入されるローカル結果のデザインと仕様を変更した。最も大きな変更は、パック結果が7つから3つに減ったこと。そしてGoogle+ローカルページへのリンクが削除された。ローカルSEOに与える影響が大きいと予想される。

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位置情報を偽装して、その場所にいなくてもその場所のモバイル検索結果をChromeで調べる方法

Google Chromeを使って位置情報をエミュレートする方法、言い換えれば任意の場所に設定する方法を解説する。実際にその場所にいなくても、その場所で検索したときの(モバイル)検索結果を調べることに役立つ。

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Google、ローカルガイドプログラムを開始(シティエキスパートから名称変更)

Google が2013年に開始した、地域のお店やスポットについてのクチコミ投稿を促すインセンティブプログラム「シティエキスパート」が、2015年2月16日から「ローカルガイドプログラム」に変更されることが明らかとなった。

Google検索と Yahoo!検索の現在地情報の取得方法

先日ベニスアップデート(Venice Update)の影響調査をしている過程で調べたことをメモ的に。日Yahoo!が米Googleと提携しているといっても検索周りの細かな仕様は違います。現在地情報の取得方法も両者で異なるので、同じ場所にいるユーザーでも Yahoo!検索と Google検索の結果は異なることがあります。

ヴェニスアップデート後に必ず実行したい7つローカルSEO施策

地域に根ざしたビジネスがその位置情報をGoogleに適切に伝えるための方法を解説する ―― titleタグやhタグの地名キーワード、地域について書いたコンテンツ、NAPの統一、ランディングページ、地名入りリンク、構造化データ、Googleマイビジネス

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Google、ヴェニスアップデート(っぽい)更新を日本で、ピジョンアップデートを英語圏で実施

Googleはローカル検索結果にかかわる2つのアルゴリズム更新を実行した。1つは日本、もう1つは英語圏に影響がある。日本ではヴェニスアップデート(Venice Update)によく似た状況が確認され、英語圏ではピジョンアップデート(Pigeon Update)が展開された。

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Google Places for Businessに「レビュー」タブ追加、顧客のレビューを参照可能に

米Googleは2013年11月26日、Google Places for Business(ビジネス向けGoogleプレイス)に「レビュー」機能を追加したことを発表した。ビジネスオーナー(事業者)は、自社についてどんなことを話しているかを一覧で閲覧できるようになる。この機能は認証済みのビジネスオーナーが利用可能。