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Yahoo! Inc(YHOO)の2011年10-12月期の決算 株価・時価総額
Yahoo! Inc(YHOO)が、2011年10-12月期の決算を発表している。
Yahoo! Inc(YHOO)の2011年10-12月期の業績
- Yahoo! Inc(YHOO)、米国時間2012年1月24日発表
- Apple Inc(AAPL)、米国時間2012年1月24日発表
- Microsoft(MSFT)、米国時間2012年1月19日発表
- Google Inc.(GOOG)、米国時間2012年1月19日発表
| Yahoo! | Microsoft | Apple | ||
|---|---|---|---|---|
| 売上($) | 101億8000万 | 13億2400万 | 208億8500万 | 463億3000万 |
| TAC($) | ||||
| TACを除く売上($) | 81億3000万 | 5億4600万 | ||
| 営業利益($) | 79億9000万 | |||
| 純利益($) | 27億1000万 | 2億9600万 | 66億2400万 | 130億6000万 |
| 1株利益($) | 8.22 | 0.24 | 0.78 | 13.87 |
- TAC
- Traffic Acquisition Cost、広告を掲載したパートナーに支払うトラフィック獲得費
- 1株利益
- 1株あたりの純利益額
MicrosoftのBingへの移行費用も大きい?
日本とは違ってアメリカのYahoo!は、売上も魅力も少ない…
Yahoo!のBing採用は吉となるか凶となるか?
といっても、日本と違って、アメリカではYahoo!は絶対にGoogleと組むことはできなかったのだが。
なお、検索広告はYahoo!では減少している。Googleもヨーロッパでよくなかった。
あるいは、ソーシャル系に奪われつつあるのかもしれない…
株価と時価総額
株価の推移
| Yahoo! | Microsoft | Apple | ||
|---|---|---|---|---|
| 1株あたり($) | 569.12 | 15.52 | 29.33 | 446.40 |
| Market Cap | 184.33B | 19.24B | 246.14B | 416.14B |
| 時価総額(日本円換算) | 14兆3980億 | 1兆5028億 | 19兆2309億 | 32兆5130億 |
1株あたりの値は米時間2012年1月25日の12時のもの。
Market Cap(時価総額)は同上の日時に基づく。Bはビリオンドル。
日本円換算の時価総額は、日本時間2012年1月26日 02:20現在1ドル=78.11円。
SEO棚卸し2011年 SEO会社が自社のSEOサービスの受注ページをSEOした成績は?
メルマガでマニュアル・セミナー資料を配付 SEO覇道新書 創刊号を発行
googleの順位変動 グーグル・ダンス・クラシック!? 毎月大更新…
Googleで、また大更新が行われているようだ。
月一順位変動、検索するたびに結果も違う(昔のGoogle Dance)
毎月、かなり大規模なアルゴリズムの変更が、Googleで断行されているようだ。
しかも厄介なのは、常々述べているように、
- yahoo.co.jp
- google.co.jp
- google.com
の三者でSERP(検索結果)に、相当の相違が見られることである。
そして今は、検索するたびに順位も違っている。
昔のGoogle Danceを思い出す。
月一、検索するたびに結果画面に異同。大規模な順位変動…
そして、極めつけは、検索オプションの、ウェブ全体と日本語ページだけでも相違している。
みなさんお使いのGRCも、検索対象言語を「ウェブ全体から検索」と「日本語のページを検索」を切り替えて、「Ctrl+F5」を押してみると、キーワードによっては大きく順位が変わるだろう。
こんなときは、慌てず騒がず、順位チェックやアクセス解析などを止めて、晩酌をして寝ることである。
明日は、また違った検索結果になるだろうから…
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「seoセミナー新宿」「seo対策セミナー新宿」告知ページがスピード上位表示
東京 新宿NSビルにて、2011年9月28日に、SEO塾のセミナーを開催。
(延期となりました…)
今回の目玉、一般のセミナーとの違いは、
競合ひしめく難度の高いキーワードの1ページ目を狙うスペシャルなSEO。
サイトの、トップページ・カテゴリートップ・テールページ(要するに階層の上から下まで)をランディングページにして、メジャー・ミドル・マイナー・複合・ロングテールなど、各レベルのキーワードで速く確実に上位表示させるSEO。
「seoセミナー新宿」「seo対策セミナー新宿」告知ページが超速上位表示
本日未明、セミナー告知ページをアップロードしている。
そして早速上表示された。
- 「seoセミナー新宿」の検索結果 – Yahoo!検索
- 「seo対策セミナー新宿」の検索結果 – Yahoo!検索
ドメイン・クラスタリングで、上の方にあるが、「num=5」をつけてみると、↓1ページ目の後半に表示されるseo対策セミナー新宿 – Google 検索
なお、このページも、明日にはある程度の順位で表示されることだろう。(既にトップ表示されている!)
そのように、タイトルなどにキーワードを含め、WordPressテンプレートで内部リンクが自動的に張られ、その他ごにょごにょがあるからだ。

本やサイトやセミナーで語られるのは、ほとんど「C」のseo対策である。
よって、ミドルクラス(PPCでも安価なキーワード)で、かろうじて1ページ目が取れる程度。
結果として、ナチュラルリンクをうけること、安易な自作自演リンクを張らないこと、IPアドレスを分散させること、中古ドメインを活用すること(古くてPageRank付きは重要)、などなどは、seo対策としては正解である。
問題は、それらの組み合わせ、コーディネートであり、時間的な順序、タイミングである。
これを間違うと、いつまでたっても上がらないし、むしろ順位は下がっていき、ペナルティの確率も高まる。
かつてYahooで体験したように、GoogleのTDPもしんどいかぎりである。
メインキーワードと、その複合キーワードでペナルティを受けてしまうと、ビジネスのダメージは計り知れない…
保険としては、メインサイトを複数運営すること。
あるいは、トップページのSEOはほどほどにして、複合キーワードやロングテールで1ページ目を取り尽くしておくことか。
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「seo対策テンプレート」新規作成ページが4日で2ページ目に
新規ページ、有力ドメイン下層ディレクトリートップのSEO効果測定と、「seoテンプレート」だけでなく「seo対策テンプレート」でも1ページ目に表示されるために、実験。
「seo対策テンプレート」検索ですぐに2ページ目に
対象のページは、SEO対策テンプレート ホームページ版 WordPress版
アップロードは、8月14日。
下図が、GRCの順位チェック。
そして今は、15位。
外部リンクは、ほぼ無いに等しい。
よって、内部リンクのみ。
ドメインを育てておけば、こういった短期集中上位表示も可能と言うことか?
通説に反して、新規ページのハネムーンではないと推理している。
インデックスされるのに丸1日要して、検索されたり・されなかったり、ふわふわしていたので、SNSからリンクを張ってインデックスを盤石にした。
このTwitterなどからのリンクは、SEOスコアは微々たるもので、インデックス促進に期待するべきものと思っている。
なお、セミナーとリンク・バイブルのネタとして、次々と実験中。
バックリンク・システムのクライアントも、厳しいキーワードで1ページ目を奪取中。
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「seoメールマガジン」で不思議なサイトリンク? yahooとgoogleで相違
セミナーやリンク・バイブルの準備、正規の業務など、忙しくてたまらないので、評論ではなく検索結果によるSEOを記録していく。
「SEOメールマガジン」でおかしなサイトリンクが
実際のスクリーンショットが下図。
他の、「メールマガジンSEO」「SEOメルマガ」「メルマガSEO」でも、トップ表示だが、異様なサイトリンクは「SEOメールマガジン」だけ。
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Yahoo!ウェブ検索でインデント表示を止めた!?
Googleも、アルゴリズム変更による順位変動がおさまりつつあるようだ。
Yahoo!とGoogleで複合キーワードの検索結果(順位)に大格差現象 は、Googleの強制「もしかして」検索が原因なのだが、ありえないキーワードが「もしかして」書き替えされているから、たまらない。
Yahoo!では、「もしかして」はデフォルトではないようだ。
それとは別に、Yahoo!とGoogleとで、順位の微妙な違いが見られている。
そんなこんなで、みんなGoogleに夢中だと思われるが、Yahoo!の方でも検索に少しだけ、動きがあった。
同一ドメインの2番目のページもインデントされなくなった
下図のように、今のYahoo!のキーワード検索で、Googleと同じように、同じドメインの2番目に表示されるページが、インデントされなくなっている。
何か意味があるのかもしれないが、ちょっとした変更にも敏感になる今日この頃である。
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Yahoo!とGoogleで複合キーワードの検索結果(順位)に大格差現象
地元の提携企業の社長から、あるサイトのバックリンク・システムの話があった。
そこで事前調査、キーワード検索して順位をチェックしてみた。
すると、家政婦ではない、SEO従事者は見た。おぞましい光景を(笑)
Yahoo!で1ページ目、Googleではトップページが表示されない
キーワードは言えない。
だから、Yahoo!やGoogleの検索結果画面のスクリーンショットも貼れない。
そこで、GRCの「上位100追跡」の画像をお見せしよう。
まず左図は、Googleの1位からの並び順と、Yahoo!の順位である。
かなり違っているように見える。
そして右図は、Yahoo!の1位からで、Googleの順位を見る。
こちらの方が、さらに異常であることが分かるだろう。
図の右のところで「-」となっているのは、100位以内ではないということである。
つまり、G・Yの両者を見ても、一方では30位以内なのに、他方では101位以降というサイト・ページがかなり多いわけだ。
しかも、右図の方が目立つ。
Yahoo!では上位表示、Googleでは101位以降。さらにはトップページが検索されない例もあった。
Yahoo!がGoogle化されて、はじめて見る、超常現象である。
複合キーワードとスペルチェッカー 「&nfpr=1」
キーワードは「○△□」の複合キーワードである。
念のため、キーワードにスペースを入れて、別途順位チェックしてみた。
- ○ △□
- ○△ □
- ○ △ □
(2)と(3)では、YとGでほぼ同じ順位となっている…
□が超常現象の原因なのか?
次に、Yahoo!では、「○△■」ではありませんか? とガイドされているので、さらに実験してみた。
□と■は、まあ類似の言葉と言えるだろう。
「○△■」検索では、YとGは同じになる。
さらに恐ろしいことに、Gでは「○△■」と「○△□」が、ほぼ同じ検索結果ではないか!
これは、検索キーワードの□が■に書き替えられているごとくである。
なお、アドレス欄の末尾にでも「&nfpr=1」を追加すると、「○△□」のGoogle検索は、Yahoo!検索の「○△□」と同じ結果になる。
ちなみに「&nfpr=1」は、Googleのスペルチェッカー(Spell Checker)を無効化するパラメータである。
ということは、スペルチェッカーが悪さをして、検索キーワードを書き替えていると!?
ともあれ、万が一のYG順位格差が見られたときは、「&nfpr=1」などでチェックして、テキストマッチやアンカーテキストマッチとして、「○△□」だけでなく「○△■」も手当てしておくべきだろう。
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