Googleユニバーサル検索でもっとも表示されやすいのはビデオ


米サービメトリックスの調査によると、ユニバーサル検索としてもっとも表示される頻度が高いコンテンツは「ビデオ」だった。出現確立は60%以上。ついで画像とショッピングだが、1位のビデオとは大きく水を開けられている。ユニバーサル検索に表示させたいなら動画コンテンツを作るべきか。

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『SEOとPPCは共食いする? しない?』::海外&国内SEO情報ウォッチ


「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『SEOとPPCは共食いする? しない?』、『SEOの情報を集めなくなってわかったこと』、『リンクの重要性は5年前と比べて下がったのか?』など10記事+2記事。

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Googleリアルタイム検索、Google+のデータを取り込んで復活間近か


ツイッターとの契約が切れたことでサービスを終了したGoogleリアルタイム検索が、Google+のデータを利用して間もなく再開するかもしれない。Googleのアミット・シンガル氏がコメントした。

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Google Chromeのバージョンアップに失敗したときは…

オフィスのメイン、Windows 7のChromeがバージョンアップに失敗することが多い。

オンラインアップデーではなく、フルファイルからローカルアップデート

例えばパソコン以外の用事をしている間に、Google Chromeのバージョンアップをやる。

ところが、30分ほど経っても、下図のように終わらないときがある。

Google Chromeのバージョンアップが終わらない…

こういったときは、Chromeを終了させ、オンラインアップデートを諦める。

上記からフルファイルをダウンロードして、インストール。

それでも失敗するときは、一度、Chromeをアンインストールして、インストール。

すると、バージョンできることが多い。

みごとバージョンアップ完了

Google Chromeのバージョンアップに失敗したときは… は: SEO BLOG Ragnarok(SEOラグナロクブログ)からの投稿です。

Googleの順位異動 co.jpとcomとパラメータと 6月中旬・7月下旬の変動傾向は?

Googleでは、とても鬱陶しい順位の乱高下が起こっている。

サイトオーナーのみならず、seo対策をセットにしたホームページ制作業の方や、もちろんseo業者も大変である。

アルゴリズムやフィルターをあぶり出すには

6月中旬と7月下旬のGoogleのアルゴリズム変更については、下記ページを参照していただきたい。

「seoアルゴリズム」の検索結果 – Yahoo!検索「seoペナルティ」の検索結果 – Yahoo!検索 で、今のところトップ表示されている。

それよりも、このブログも「seoブログ」で1ページ目から陥落したので、とっておきのバックリンクを稼働させて、いったんは1ページ目の末席にもぐり込んだところだ。

さて、順位変動の検知と、ペナルティ?によるダウン・リカバリーの実験と検証の報告として、
繰り返し、google.co.jpとgoogle.comの順位異動について、現象のみをレポートしてみたい。

標本は、SEO塾ブログの二代目、www.algoritmi.jp である。

「seoブログ」のgoogle.co.jp検索で、下図のとおり「33位」となっている。今のところ(以下同様。今後はどうなるか分からない…)

google.co.jpで33位

ところが、google.comの「seoブログ」検索では、「20位」となっているから、一見悩ましい。

google.comで20位

さらには、このgoogle.comにあるパラメータを加えると、「15位」になる!

google.comのあるパラメータ付きで15位

パラメータは、「pws=0」「complete=0」「hl=ja」などのひとつである。ちなみに左記以外。

Yahoo!のYST時代のTDPにも似て、(1)ページのキーワード記述、(2)内部リンク、(3)外部リンクの、バランスが崩れていると、このような順位異動を生み出すようだ。

この二代目は、7月下旬以降のダウンであるから、SEO塾の見立てとしては、上記の「とっておきのバックリンク」の直近の供給不足が問題なのだろう。

おおむね、7月下旬の順位ダウンは、生きのいい、質の高い、リンクが、継続的に張られていないため、と推理している。

6月中旬の下落は、正しいSEOをやっていない警鐘ではなかろうか…

引き続き、二代目はアンテナして放置して観測を続けることにする。

Googleは不安定だから、もう変化…

2011-08-04 18:55

やれやれ、記事を書いてアップしたとたんに、google.comの素の検索が、パラメータ付きと同じ順位に変化してしまった。

スクリーンショットを貼っておいてよかった。

といっても、また検索結果は変わるだろう。リアルタイムの変動である。

それにしても、co.jpの方は、直近のリンクや、アンカーテキストの精査を、より強化したアルゴリズムになっているはずだ。

Googleの順位異動 co.jpとcomとパラメータと 6月中旬・7月下旬の変動傾向は? は: SEO BLOG Ragnarok(SEOラグナロクブログ)からの投稿です。

ウェブマスターツールのFetch as Googlebotにインデックス送信機能が追加


[レベル:中級] GoogleウェブマスターツールにURLのクロールをリクエストする機能が加わりました。 「Fetch as Googlebot」の実行後に「インデックスに送信」という操作が可能になります。 - ウェブマ [...]

- ウェブマスターツールのFetch as Googlebotにインデックス送信機能が追加 -

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ウェブページの表示速度を高速化する“Page Speed Service”をGoogleが提供予定


Googleは「Page Speed Service」(ページ・スピード・サービス)というサービスを開始する予定。Page Speed Sericeを利用すると、Googleが独自のCDNを使い、高速化の処理を施したうえであなたサイトのウェブページをユーザーに表示してくれる。25〜60%スピードアップしたサイトもテストでは存在した。

- ウェブページの表示速度を高速化する“Page Speed Service”をGoogleが提供予定 -

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