「成功する電子書籍ビジネス」5月25日受講 iPadは当分見送るけど

来週は、出張キャンプが2つにセミナー、そのほか商談と、忙しい上京となる。

Kindleも買う気ないし、iPadも食指が動かない。

とはいうものの、時代の趨勢は電子出版。そのセミナーを受講する。

「成功する電子書籍ビジネス」

講師は 電子書籍元年 iPad&キンドルで本と出版業界は激変するか? の田代真人氏。

その著書もセミナー料金に含まれている。

それでは、T’s渋谷フラッグ でお会いしましょう。

本日(2010-05-17)でセミナー新宿の正規受付終了 キャンペーン特典など再確認を

本日(2010-05-17)中の申し込みに付き、セミナー新宿の正規の受け付けをいたします。

特に、2月22日から3月5日までに、SEO塾マニュアルもしくはマニュアル付きのものを購入された方は、ぜひご検討ください。

「SEO対策」を粉砕! これで勝てるSEO

今回は、単なるマニュアルの解説とはなりません。
マニュアルの奥底の、一番役に立つSEOスコアを高める方法をお伝えします。

たとえばキーワード近接度

<p>キーワード(5文字)キーワード(5文字)キーワード</p>

このソースを、少しいじっただけでSEOスコアが激変します。

また

<title>iPhone と iPad のApple</title>

キーワードを3個、タイトルや重要タグに入れただけで、SEOスコアが残念なことになることも。

GoogleやYahoo!やBingで、同じような順位にならない、GYBのどれかがいい、どれかが悪い、そういったときに何をすればいいのか?

Googleだけが悪いとき、Yahoo!とBingがともに悪いとき、これがかなり問題かな

一般的な「SEO対策」をぶっ壊しながら、こういった身近な上位表示のチップスも披露いたします。

セミナー新宿は、今日が正規締め切り。明日からは追加料金をいただきますよ(笑)

さあ、今すぐお申し込みを。

Google Analytics非同期トラッキングが標準設定に


Google Analyticsのデフォルトのトラッキングコードが非同期トラッキングコードに切り替わった。非同期トラッキングコードに移行した場合は、バーチャルベージビューとイベントトラッキングの関数も変更する。

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『隠しテキストでインデックス削除のペナルティ ⇒ 死にたい!?』- 海外&国内SEO情報ウォッチ


「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『隠しテキストでインデックス削除のペナルティ ⇒ 死にたい!?』、『アクセスアップのため3つの方法』、『ブラウザのキャッシュ期限を長くしてウェブページをスピードアップ』など10記事。

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Google PageRankはリンクの形態やユーザーの行動に応じて価値が変化する


Google PageRankはリンク先ページに等分して渡される。しかしこれは当初の論文から考察した理論上の分析。Googleが取得した特許には、さまざまな要素に応じてPageRankの配分に差をつけることが解説されている。

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ルートディレクトリをサブディレクトリに転送するときは302リダイレクト


301リダイレクトと異なり使う機会の少ない302リダイレクト。302リダイレクトを使うのがふさわしいケースとしてルートディレクトリをサブディレクトリへの転送がある。Googleのジョン・ミューラーが公式ヘルプフォーラムでコメントした。

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電話番号入りの AdWords 広告 & レビュー付き AdWords 広告


アメリカでテスト中の電話番号とレビューが表示されるAdWords広告の紹介。ともに反応率がアップしそうな機能。

- 電話番号入りの AdWords 広告 & レビュー付き AdWords 広告 -

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AdWordsの新しいキーワードマッチ — Broad Match Modifier (部分一致修飾)とは


Google AdWords に Broad Match Modifier という新しいキーワードマッチが登場した。Broad Match(部分一致)よりもキーワードの対象範囲を絞ることができる。使い方によってクリック率とコンバージョン率の向上が期待できる。

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Analytics や AdWords のコンバージョン率に比べ Website Optimizer のコンバージョン率が良いのは何故!?

先日、下記のような質問を受けました。

Website Optimizer で集計されるコンバージョン率と、Analytics でみるコンバージョン率に差があるのですが、どうしてでしょうか?

解析ツールを複数利用している方であれば、Analytics や Website Optimizer に限らず、解析ツールによってデータが違うという経験をしたことがある方も少なくないハズです。

これは、解析ツールによってデータの収集方法が違うので、このような現象が起こります。

Analytics と Website Optimizer のコンバージョン率の計算方法には、下記のような相違点があります。

[Analytics のコンバージョン率] = [コンバージョン数] / [訪問数]
[Website Optimizer のコンバージョン率] = [コンバージョン数] / [訪問者数]

もう少し分かりやすく説明すると…

あなたのサイトに訪問した人が、1 週間後に再度サイトを訪れ、コンバージョンを記録した場合を例にとってお話しします。

Analytics の場合

訪問数は 2 であるのに対し、コンバージョン数は 1 なので、コンバージョン率は 50% になります。

Website Optimizer の場合

同じ人が同じサイトをみているので、訪問者数は 1 のままで、コンバージョン数は 1 なので、コンバージョン率は 100% になります。

つまり、Website Optimizer の場合は、一度そのサイトを訪れれば、その後リピートして訪問しても、1 ユーザーとしてカウントされます。

Website Optimizer のテスト期間中は、同じ人であれば必ず同じパターンのテストページをみることになりますし、そのデータをもとにコンバージョン率を計算しないことには、テスト結果にも変な影響が出てきてしまいます。

この違いを知った上でデータをみると、それぞれのデータの使い方にも違いをもたらすことが出来ますよね。